- EVやPHEV、充電器について良く分からない
- 国のEV補助金を利用して設置したいが良く分からない
- 複数台EV充電器を検討したいが、固定費を安く抑えたい
- EVやPHEV、興味はあるけど車について良く分からない
どんなご相談でも
可能な限りお伺いします!
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EV補助金を利用して
実質ゼロ円で導入頂けます!
60kw以上の大容量バッテリーを積載した車両では半分の充電時間で済みますので6kW充電器が便利です。
毎月の電気料金 基本料も変わってきますので、設置個所や補助金を利用する/しない(利用出来る/出来ない)により、適切なご案内をさせて頂きます。
※各電力会社にてEV充電器設置に特化したプランが新設されればインフラ普及にも拍車が掛かりますが、経路充電となるコインパーキング等では導入ご検討時のネックと考えられます。
コチラも合わせてご覧ください。
普通充電器の3kW充電や6kW充電について
充電器とば別に充電制御設備を設置する事で可能です。
利用者には専用アプリ上で、ユーザー登録時にクレジットカード情報を入力頂く事で課金処理致します。

充電制御設備を利用する事で、事前ご登録頂いた方のみ利用出来る様にする事が可能です。
EV・PHVの国内自動車販売数に占める割合は2017年以降1割を超え、2021年は18%まで上昇、国内販売車種数についても年々増え続けています。
国の補助金効果やガソリン代の高騰等から、EV・PHEVへのシフトが進んでいます。
EV・PHEVの国内自動車販売数に占める割合は、乗用車全体の販売台数が落ち込む中、2022年は4%まで上昇、国内販売車種数についても年々増え続けています。
国の補助金効果やガソリン代の高騰等から、EV・PHEVへのシフトが進んでいます。
世界的な半導体不足が続く中、2023年は大量の受注残となっていた車両の納車も始まり、特に軽EVの販売が飛躍的に伸びました。
熊本で建設を開始したTSMC社の半導体工場(第1工場、主にパソコンや電気自動車)の開所式が’24/2月に実施されました。更に精密な半導体製造を目ざす第2工場や、’22年設立ラピダス社の北海道工場も予定されており、これまで半導体製造で世界に大きく遅れを遅れをとっていた日本にとっては期待の掛かる部分です。
多くの管理者様が、EV充電器導入に際して
問題点を抱えておられます。
・・・etc.
EVstand 充電システムを利用する事で解決できます!